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【丸の内女子と徹底比較】新宿女子に習い事が必要な理由

丸の内に勤務しているというだけでチヤホヤされる丸の内OLと新宿女子を「収入・婚姻率・出会い」で比較しました。

キラキラ丸の内OLに近づくことはできないの?

コンサルティング会社が2016年卒の就活生400名に「働きたいと思う勤務エリア」アンケートをとったところ、大手町や霞が関・永田町を押さえ1位に選ばれたのが丸の内。
「経済の中心って感じがする」「大手企業の本社が多く、経営が安定している」「キレイな女性社員が多いイメージ」というのが選ばれた理由のようです。

新宿にも、たくさん企業があるのに。ランチだって、安くて美味しいお店がたくさんあるし、アクセスの良さもダントツなのに、勝ち組・丸の内OLとの格差は広がるばかりなの?
リアルなデータを元に、新宿女子の現実をお伝えします。

【格差その1】こんな働いているのに、収入が低い

あなたは、自分の収入に納得していますか?同世代の友人とくらべて、「私の給料って、安いんじゃ…」「もっと収入がアップしたら、やりたいことができるのに」と思ったことはありませんか?
これは、転職サイト・DODAが公開した「年齢別・女性の平均年収(2017年)」のデータ。

女性の平均年収
参照元:転職サイトDODA「年齢別・女性の平均年収(2017年)」
  • https://doda.jp/woman/guide/heikin/age/#ranking_nav
  • 20代は社会人経験が浅いため、「もっとお給料がほしいなぁ」と感じる反面、収入アップにつながるほどの武器がありません。30代になると、昇進や昇給のチャンスに恵まれ、100万円近く年収がアップする人も少ないながら、いるようです。

    一方、新宿女子と丸の内女子の収入を比べたのがこちら。

    年収:新宿エリア200~400万円 丸の内エリア400~600万円 勤務時間:新宿エリア8~10時間 丸の内エリア6~8時間
    参照元:株式会社スパイア「仕事への満足度に関する調査(PDF)」https://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20120904_sp_reserch.pdf

    丸の内OLの平均勤務時間は6~8時間。
    あまり残業がなく、自由に使える仕事終わりの時間が多いことが想像できます。
    対して、新宿女子の平均勤務時間は8~10時間。10時間って!仕事終わりに、待ち合わせしてお出かけしたり、買い物に寄ったりする時間がない…

    さらに悲しいのは、年収の差。
    丸の内OLより長時間働いているのに、平均年収にここまで差があるなんて!

    今すぐ転職できない新宿女子のために、習い事で収入アップする方法を教えます。

    【格差その2】出会いがないから、婚姻率が低い

    毎年のように初婚年齢が上がっていると言っても、結婚願望のある新宿女子にとって、婚姻率は気になりますよね?
    そんな新宿エリアで働く女性たちが、またまた悲しむデータをひとつ。
    今回は丸の内だけでなく、新橋エリア・渋谷エリアとも比較しています。

    婚姻率:新宿エリア24% 丸の内エリア32% 新橋エリア30% 渋谷エリア32%
    参照元:株式会社スパイア「仕事への満足度に関する調査(PDF)」https://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20120904_sp_reserch.pdf

    新宿は、ほかのエリアと比べて、婚姻率が圧倒的に低いことが明らかに。

    その理由は、新宿エリアはサービス業が多いこと、残業時間が多いこと、家と会社の往復で出会いのきっかけがないことが考えられます。
    そこで、習い事や趣味を通して出会った人たちの口コミ・体験談をもとに、新宿女子におすすめの習い事を教えます。
    自分磨きをしながら出会いも手に入れましょう!

    【格差その3】社内にトキメク相手が見つからない

    結婚した人のきっかけでいちばん多いのが「社内恋愛」。同じ職場で毎日顔を合わせるうちに仲良くなるパターンです。
    いっしょに過ごす時間が自然と長くなるので、お互いをよく知る機会もあるし、同僚や上司からの評判も知ることができるし、社内恋愛を経てゴールインするカップルが多いのも納得です。

    だけど、ちょっと待って!新宿女子にはあまり社内恋愛をおすすめできないデータがあります。

    転職回数:4階以上の新宿男子14.9% 0会の丸の内男子17.3%
    参照元:株式会社スパイア「仕事への満足度に関する調査(PDF)」https://www.dac.co.jp/Contents/pdf/press/20120904_sp_reserch.pdf

    一般的に、スキルや実績を評価された転職やヘッドハンティングでない限り、転職を繰り返すほど、収入は下がります。
    新宿男子は、4回以上転職している割合が15%もいるのです。
    一方、丸の内男子は新卒で入社した会社で着実にキャリアを積む「転職回数なし」がいちばん多い割合となりました。

    いくら社内恋愛の末に結婚したカップルが多いと言っても、こんな新宿男子にはトキメキませんよね…
    会社以外で丸の内男子のような人と出会えるチャンスを教えます。